selfservice vol.7

2016.11.26 Sat. OPEN 17:00 - 23:20

日本のテクノシーンを長年に渡り牽引し、現在はMETAFIVEのメンバーとして活躍する砂原良徳と、メディアアーティストとして国内外から多くの注目を集めるRhizomatiksの真鍋大度がDJで出演! LIVEには、FUJI ROCK FESTIVAL '16に出演を果たし、10月に七尾旅人をゲストに迎えた7インチが好評を博しているKan Sanoと、5lack、KOJOE等のラッパーとのコラボレーション作が話題を呼んだパプアニューギニア出身のジャズピアニスト、作曲家として多彩な才能をもつAaron Choulaiが登場! 知性あふれる穏やかな語り口調と、エッジの立った選曲で、多くのファンをつかんでいるピーター&シン・バラカン親子によるB2B&トークも見逃せない!



■About

Date:11/26(sat)

Open:17:00 / Close:23:20(再入場不可)

Venue:Ekoda Live in Buddy

Entrance:当日:3,500yen / 前売り・FB discount*:3,000yen ※全自由席・別途ドリンク代(¥600)がかかります。

※前売り券のご購入につきましては、江古田Buddy(Tel:03-3953-1152)にお問い合わせください。

※Facebookのイベントページで「参加する」を押していただいた方は、¥3,000(ドリンク代別)でご入場いただけます。
※Clicking "join" on this page and you are on discount list ,can enter at ¥3,000(drink not included).

https://www.facebook.com/events/1215095628554671/

■Line up

Guest Live
Kan Sano (solo)
Aaron Choulai Trio

Guest DJ
ピーター・バラカン × シン・バラカン(DJ & Talk)
砂原良徳
真鍋大度(Rhizomatiks Research)

DJ石丸鉄平 / sabu / ヘポタイヤ / char
VJ田中廣太郎
Live PaintingManabou

Timetable
17:00 ヘポタイヤ
17:30 sabu
18:00 char
18:30 石丸鉄平
19:00 ピーター・バラカン × シン・バラカン
20:00 Kan Sano
20:40 砂原良徳
21:40 Aaron Choulai Trio
22:20 真鍋大度
23:20 終了

※当日の進行状況により、タイムテーブルは多少前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください。

Artist Information

Piter Barakan × Shin Barakan

▼ピーター・バラカン × シン・バラカン

○Piter Barakan(ピーター・バラカン)
1951年ロンドン生まれ。
ロンドン大学日本語学科を卒業後、1974年に音楽出版社の著作権業務に就くため来日。
現在フリーのブロードキャスターとして活動、「バラカン・ビート」(インターFM)、「ウィークエンド・サンシャイン」(NHK-FM)、「ライフスタイル・ミュージアム」(東京FM)、「ジャパノロジー・プラス」(NHK BS1)などを担当。
著書に『ロックの英詞を読む〜世界を変える歌』(集英社インターナショナル)、『ラジオのこちら側』(岩波新書)『わが青春のサウンドトラック』(光文社文庫)、『ピーター・バラカン音楽日記』(集英社インターナショナル)、『猿はマンキ、お金はマ ニ』(NHK出版)、『魂(ソウル)のゆくえ』(アルテスパブリッシング)、『ロックの英詞を読む』(集英社インターナショナル)、『ぼくが愛するロック 名盤240』(講談社+α文庫)、『200CD ブラック・ミュージック』(学研)などがある。

Official Web Site: http://peterbarakan.net


○Shin Barakan(シン・バラカン)
東京出身。ヒップホップをきっかけに、トラックにサンプリングされる元の音源などに興味を持ち、ジャンルの壁を超えた音楽の世界に目覚める。アメリカの大学を2010年に卒業し、2012年にはヨーロッパを一人で旅する。帰国後、InterFM897 (当時は76.1 InterFM)で毎週月~金曜日、午前5時~7時放送の音楽ミックス番組 “Morning Grooves” の選曲を担当する他、毎週日曜日、FMヨコハマで深夜24時から放送の番組「アナログ特区」にも出演。Konamiが制作する人気サッカーゲーム “Winning Eleven” の挿入曲の歌詞の英訳、更に伊勢丹館内のナレーションも担当。現在は、音楽配信サービス “Spotify Japan” に入社し、キュレーションを担当。

sunahara

▼砂原良徳 / Yoshinori Sunahara

1969年9月13日生まれ。北海道出身。電気グルーヴに91年に加入し、99年に脱退。電気グルーヴの活動と平行して行っていたソロ活動では、95年にアルバム『Crossover』、98年にはアルバム『TAKE OFF AND LANDING』、『THE SOUND OF‘70s』を2作連続リリース。01年に電気グルーヴ脱退後初となるアルバム『LOVEBEAT』をリリース。02年には幕張メッセで行われたフェスティバル“ELECTRAGRIDE”でキャリア初となるソロライブを披露。その他にもACOのシングル「悦びに咲く花」、映画「ピンポン」の主題歌となったスーパーカーのシングル「YUMEGIWA LAST BOY」などのプロデュースや数多くのCM音楽などを手掛ける。09年には映画「ノーボーイズ、ノークライ」(主演:妻夫木聡/ハ・ジョンウ)のサウンドトラック『No Boys, No Cry Original Sound Track』をリリース。2010年には元スーパーカーのいしわたり淳治とのユニット<いしわたり淳治&砂原良徳>を結成し、相対性理論のやくしまるえつこをボーカリストに迎えてシングル「神様のいうとおり」をリリース。2011年には10年振りのオリジナルアルバム『liminal』をリリース。2015年には高橋幸宏、TOWA TEI、小山田圭吾、ゴンドウトモヒコ、LEO今井とともにMETAFIVEを結成し、2016年1月にアルバム『META』をリリース。11月にはミニアルバム『METAHALF』をリリースする。

Official Web Site: http://ysst.info/

Daito Manabe

▼真鍋大度 / Daito Manabe

【Profile】
身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さに着目している。

【Biography】
Daito Manabe | Rhizomatiks Research
Tokyo-Based Media Artist、DJ 、Programmer
2006年Rhizomatiks 設立、2015年よりRhizomatiksの中でもR&D的要素の強いプロジェクトを行うRhizomatiks Researchを石橋素氏と共同主宰。
プログラミングとインタラクションデザインを駆使して様々なジャンルのアーティストとコラボレーションプロジェクトを行う。米Apple社のMac誕生30周年スペシャルサイトにてジョン前田、ハンズ・ジマーを含む11人のキーパーソンの内の一人に選出されるなど国際的な評価も高い。
2008年、自身の顔をデバイスとして用いて制作した『electric stimulus to face-test』 は世界の30都市以上で発表されてきた。
その後 Ars Electronica(Linz)、STRP Festival(Eindhoven)、Resonate(Serbia)、Sónar(Barcelona) などの海外フェスティバルに数多く招聘され、様々なインスタレーション、パフォーマンス作品を発表。
石橋素氏との共作『particles』は2011年、Ars Electronica Prix Interactive部門にて The Award of Distinction(準グランプリ)を受賞。
同部門において2012年に『Perfume Global Site』、2013年には『Sound of Honda / Ayrton Senna1989』が Honorary Mentionを受賞。
またインスタレーション、データ解析を担当した『Sound of Honda / Ayrton Senna1989』は2014年 Cannes Lions International Festival of Creativityにおいて Titanium & Integrated部門グランプリ、8部門でゴールド6つ、シルバー6つを含む15の賞を受賞している。
文化庁メディア芸術祭においてはこれまでに大賞2回、優秀賞3回、審査委員会推薦作品選定は8回を数える。

DJのキャリアは20年以上。国内ではFlying Lotus、Squarepusherをはじめとした海外アーティストのライブに出演し、海外の音楽フェスティバルからも数多く招聘されている。

また国内外のミュージシャンとのコラボレーション・プロジェクトも積極的に行い、Nosaj Thing、FaltyDL、Squarepusher、Timo Maas、岡村靖幸、やくしまるえつこらのミュージックビデオの監督のほか、坂本龍一とのインスタレーション作品『Sensing Streams』、Nosaj Thingのライブセットのビジュアルディレクションとプログラミング、Perfumeのライブ演出の技術面を担当している。

2011年よりダンスカンパニーELEVENPLAYとのコラボレーションをスタート。新たな身体表現を発明するためにコンピュータービジョンや機械学習技術、ドローン、ロボットアームなどのテクノロジーを用いて作品制作を行う。Sónar(Barcelona)、Scopitone(Nantes)、Mutek(Mexico City)等のフェスティバルで作品を発表し、WIREDやDiscovery Channel等、国内外のメディアで賞賛を受ける。

kan_sano

▼Kan Sano

キーボーディスト/トラックメイカー/プロデューサー。 バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。

キーボーディスト、プロデューサーとしてChara、UA、大橋トリオ、RHYMESTER、佐藤竹善、Madlib、Shing02、いであやか、青葉市子、Seiho、韻シスト、Nao Yoshioka、Ovall、mabanua、須永辰緒、七尾旅人、Monday Michiru、羊毛とおはな、片平里菜、Hanah Spring、COMA-CHI、Twigy、アンミカ、Monica、ゲントウキ、Eric Lauなどのライブやレコーディングに参加。
また新世代のビートメイカー、プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加する他、LION、カルピス、CASIO、NTT、ジョンソン、日本管理センターのCMやJ-WAVEのジングル、AnyTokyo 2015の会場音楽など各所に楽曲を提供。
さらにSoundCloud上でコンスタントに発表しているリミックス作品やオリジナル楽曲がネット上で大きな話題を生み、累計40万再生を記録。
また、トラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏でもジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルで全国のホールやクラブ、ライブハウスで活動中。

2011年『Fantastic Farewell』(CIRCULATIONS)をリリースしデビュー。

2012年、Bennetrhodes 名義のアルバム『Sun Ya』を Wax Poetics Japan からリリースしクラブシーンで大きな話題となる。また、mabanuaバンド他、数々の現場でキーボードを弾き、その個性溢れるフレーズでサポートながらオーディエンスに深い印象を残す。

2013年、ジャズ・レーベルBLUE NOTE創立75周年を記念したプロジェクト“松浦俊夫 presents HEX”のキーボーディストとしてBLUE NOTE (ユニバーサル・ミュージック)よりデビュー。ジャイルス・ピーターソン他世界中のDJから賞賛を浴びる。

2014年、Benny Sings、Monday Michiru、mabanua、長谷川健一ら国内外のアーティストを迎えた2ndアルバム『2.0.1.1.』をリリース、オリコンセールスチャートにランクイン。 韓国、台湾のレーベルディールも決定し、同国で大きく展開。
リード曲「Here and Now feat. Monday Michiru」は全国ラジオ14局でパワープレイを獲得 (同月リリースではアリアナグランデに続き3位を記録)、J-WAVEで15位まで上昇、またフジテレビ「テラスハウス」の挿入歌として起用されサントラにも収録。
また、アルバムの好セールスを受けSunSet Live、GREENROOM CAMP、中州JAZZなど全国のフェスに出演。
さらにHEX名義ではヨーロッパツアーを成功させ、フランスでおこなわれたジャイルスピーターソン主宰のWorld Wide Festivalでは数千人のオーディエンスを湧かせた。

2015年、朝霧JAMに出演。ドラムとピアノのみで4,000人近いオーディエンスを唸らせる。
また、ネットラジオ「JJAZZ.net」でレギュラー番組「JAZZ CAN」をスタート、初メインMCに挑戦。さらに新進気鋭の劇作家 藤田貴大が脚本・演出を手掛ける「マームとジプシー」に演奏のみならずセリフありの役で登場するなど活躍の幅を大きく広げる。2015年に活躍したクリエイター27名と共に雑誌「サウンド&レコーディング・マガジン」の表紙に登場、愛用のヘッドホンを紹介。

2016年、FUJI ROCK FESTIVALや ジャイルス・ピーターソン主催 World Wide Festival (フランス)に出演。

“Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!

aaron_choulai

▼Aaron Choulai Trio

○Aaron Choulai / アーロン チューライ(piano)
パプアニューギニア出身のジャズピアニスト・作曲家・ビートメーカー。ニューヨークや東京のジャズやノイズ、即興音楽のシーンなどでの活動に加え、マルチメディアの異文化間フェスティバルの委嘱などを受け、さらにMantraやKojoeなどのMCのためのプロデュースをするなど、このピアニストの活動は幅広く、冒険的である。2014年Freedman Fellowship Jazz Award受賞、2015年Mobb Deep Remix Contest優勝。2003年にオーストラリア・メルボルンの音楽大学VCAを卒業後、様々なアーティストとの共演でピアニスト、そして作曲家として活動を広げる。中でもチューライが発足したバンド“Vada”は、彼のオリジナルを演奏し、やがて“Fitzroy scene”として知られるようになる、2000年代前半に出現した音楽シーンを作り上げることになる。同じ頃に、オーストラリアで最も人気があるとされるポップシンガーKate Ceberanoの音楽監督としてオーストラリア国内ツアーの数々をするだけでなく、オーケストラやバンドのための編曲の仕事も始める。2003年より海外からも評価を得、定期的にニューヨークへ渡り始める。そこでJim Black、Ben Monder、Joel Frahm、Tim RiesやBilly Drummondといったミュージシャンと共演やレコーディングをするようになる。やがてニューヨークに根付き、Sunnyside Recordsよりアルバムのリリースをし、バンドリーダーとしてアメリカ国内やヨーロッパツアーを行い、イタリアのUmbria Winter Jazzや南仏のJazz a Juanなどのフェスティバルに出演する。この頃、チューライは雑誌All About Jazzなどで評価を得、2006年にはオーストラリアジャズアーティスト新人賞を受賞。2007年にオーストラリアの数々の人気アボリジニーアーティストが共演するMelbourne International Arts Festivalによる企画“Black Armband”の音楽監督・編曲者・ピアニストをつとめるためにオーストラリアに戻り、オーストラリアのあらゆるフェスティバルに出演し、2008年にはLondon Theatre Festivalにも出演。他にメルボルン交響楽団、オーストラリア交響楽団、アデレード交響楽団などのために編曲し、共演。同じ頃にオーストラリア、クイーンズランド音楽祭の委嘱を受け、“We Don?t Dance For No Reason”を作曲し、プロデュースする。これは彼のバンド“Vada”とパプアニューギニアのタタナ村のPerovetaというジャンルの聖歌隊のコラボレーションであり、広くに渡り絶賛され、Melbourne International Arts FestivalやWOMAdelaideなどオーストラリアの主要フェスティバルで連日満席のコンサートを開催することになる。同年、“Melbourne Magazine”で、メルボルン・オーストラリアで最も影響力のある者の一人とし選ばれる。2009年にチューライは日本・東京に活動の拠点を移し、2013年には東京芸術大学音楽環境創造科修士課程を修了する。在学中にもジャズピアニストとして活動を繰り広げ、国内ツアーも行い、様々なバンドのリーダーとして日本のジャズ・インプロヴィゼーション界に根付く。この時期に、ジャズ界の外の日本やオーストラリアのシンガーやMCのアルバムをプロデュースし始める。現在も東京を拠点とし、プロデューサーとしてはNgaiire、MANTRA、Joelistics、KojoeやOlive Oilなどのアーティストと関係を持ち、同時にピアニスト、そしてバンドリーダーとしての活動も続け、定期的に日本国内外で演奏をしている。


○Tamara Murphy(ウッドベース・エレクトリックベース・作曲)
タマラ・マーフィーはオーストラリアの音楽界でジャズ、インディーズ、そしてポップスのジャンルで高い評判を得ているベーシストである。その音楽性は柔軟であり、様々なレコーディングで演奏している。彼女の演奏スタイルは強いグルーブ感、そして多彩な表現力のあるソロで広く知られている。

マーフィーは14年前にリーダーとして"Murphy's Law"を結成し、このアンサンブルで今まで4枚のアルバムをリリースしている。彼女の作曲スタイルはこの期間で大幅に発展し、さらに10年間に渡って活動したトリオ"Keller-Murphy-Browne"でも2枚のアルバムをリリース。

2011年にはYoung Elder of Jazz Comissionを授与され、この委嘱によりBig Creatures & Little Creaturesを作曲、発表。この作品は2012年Melbourne International Jazz Festivalで初演され、同年録音もリリースされる。

バンドリーダーと作曲家としての活動のほか、バンドメンバーとしても非常に評判が高い。ATM15、James Macaulay Quartet、ギタリストStephen MagnussonのStoneflower、Donut、Tiggy、Bird’s Basement Big Band、Andrea Keller’s Transitions、Wendy、Inconsolableのレギュラーメンバーとしても活躍している。

過去の演奏や録音にはAllan Browne, Andrea Keller, Stephen Magnusson, George Coleman Jr., Grace Knight, Bernie McGann, Joe Chindamo, Martin Martini, Lanie Lane, Lady Rizo (US), Ben Caplan (CA), Casey Donovan, Christine Anu, Gil Askey, Julien Wilson, Sandy Evans, Jamie Oehlers, Nina Ferro, Kate Cebrano, Harry Angus, The Choir of Hard Knocks、The Australian Pops Orchestraなど多岐に渡る。オーストラリアの他、ニューヨーク、イギリス、ヨーロッパやアジアなどでの公演を果たす。

音楽実技と音楽学専攻で大学を卒業しているマーフィーは現在Monash大学とVictorian College of the Artsで教えている。

また、留学やレコーディングのために様々な機関から助成金も受けている。


○Joe Talia (drums)
オーストラリア・メルボルン出身の音楽家。コンテンポラリージャズ、即興演奏のドラマーとしてキャリアをスタートさせ、Andrea Keller Quartet、Oren Ambarchiとのデュオなど数多くのプロジェクトに参加する。現在は並行して、ソロやJames Rushfordとのデュオ、Ned Collette、Francis Plagne、Yuko Konoなどシンガーソングライターのサポートや、Jim O'Rourkeのバンドへの参加など、他分野で活動している。

このほか、NAZORANAI(Oren Ambarchi・Stephen O’Malley・灰野敬二)、灰野敬二・Jim O'Rourke・Oren Ambarchiトリオ、Richard Pinhasなどのアルバムのミックスをはじめ、さまざまな作品のプロデュース・録音・ミックス・マスタリングを手がけている。

PAGE TOP